自分事として捉える

介護士

チームとして

【自分事として捉える】

ことが大切



例えば、部署間の関係が
希薄な職場だと仮定し

体格の良い身体介助が困難な
入院患者さんがいるとする

ベッドから車椅子または
その逆も数人で行う


その際、患者さんだけでなく
介助者にとって負担のない
介助方法をみんなで考える


部署関係なくだ


なぜ、部署間の壁関係なく
考えられたのか?

『自分が介助するすることを
想定するからだ』



ひとは、他人事で
自分は、関わらないことが多い

チームとして困難な問題も
一人ひとりが自分事として捉えることが
できれば乗り越えられる